第60回日本母性衛生学会総会・学術集会
演題募集案内

抄録の著作権について

日本母性衛生学会誌に掲載される抄録に関する著作権は公益社団法人 日本母性衛生学会に帰属します。転載する場合は、学会の許可を得てください。

一般演題募集期間

演題登録は締め切りました。ご応募いただき誠に有難うございました。

一般演題発表形式

発表形式は、口演とポスターセッション(デジタルポスター)の予定です。
PCでの発表(口演)           発表6分、討論2分(予定)
ポスターセッション(デジタルポスター)  発表4分、討論2分(予定)

●本学会では優れた発表に対してコメディカル愛育賞(優秀演題賞)を授与し、学術集会時に開催される社員総会で表彰いたします。なお、コメディカル愛育賞(優秀演題賞)受賞の演題名、発表者の氏名・所属機関は本学会ホームページに掲載されます。

コメディカル愛育賞に関する規程

一般演題申込上の注意

発表者、共同研究者はすべて会員に限ります。
会員でない方は演題登録できませんので、事前に入会の手続きを済ませた上で応募してください。

※入会希望の方は、FAX、メールまたは郵送で【入会者氏名・住所・電話番号・FAX番号・職種・
入会希望の旨】を記して下記の事務局までお送りください。届き次第、入会書類を送付いたします。

入会手続き先:公益社団法人 日本母性衛生学会
〒135-0031 東京都江東区佐賀1-11-11 東海永代ハイツ406
TEL:03-3820-2117  FAX:03-3820-2118
ホームページ: http://www.bosei-eisei.org/

※入会には入会金3,000円、年会費10,000円が必要になります。
入会金、年会費のお支払いは、クレジットカードの取り扱いはございません。

応募方法

演題申込はインターネット登録のみといたします。
演題登録画面は、本ページ最下段より入れます。
申込者のコンピュータ環境および技術的な問題が原因で演題の登録に不備をきたしても、事務局およびUMINでは責任を追いかねます。

  1. 利用可能なブラウザとバージョンは、以下の通りです。
    ・InternetExplorer 最新バージョンを推奨
    ・Safari 最新バージョンを推奨
    ・Firefox 最新バージョンを推奨
    ・Google Chrome 最新バージョンを推奨
    ・Microsoft Edge 最新バージョンを推奨
  2. 入力画面で申込んで頂いた内容は送信ごとに登録確認画面を返送しますので、入力した内容をご確認ください。登録完了画面送付をもって受領のご連絡となります。
    なお、画面に登録番号が表示されない、登録完了より1日経過しても受領通知メールがお手元に届かない等の場合は、登録が完了していない可能性、E-mail アドレスの入力が間違っている可能性があります。
    受領通知メールが届かない場合は、メールにて運営事務局()までご連絡をお願いいたします。
  3. 新規登録時には、演題登録番号が自動発行されます。ご自分で演題パスワードも設定して頂きます。この演題受付番号とご自分で設定した演題パスワードにより、応募期間内に限り登録した内容(抄録本文、各種チェック欄等)の修正が何度でも可能です。
    (但し、申込締切以降の訂正や変更は一切受け付けません。)
  4. 登録時にお送りする登録完了画面には演題登録番号とご自分で設定した演題パスワードが掲載されていますので、プリントアウトし、紛失しないようにご注意ください。
    セキュリティーの関係から、演題登録番号とご自分で設定した演題パスワードの問い合わせには応じられませんのでご注意ください。
  5. 締め切り直前はホームページへのアクセスが集中いたしますので、演題提出に時間がかかることが予想されます。時間的余裕をもってご応募ください。
  6. 事務局では原稿訂正の対応は一切できませんので十分にご確認ください。
    特殊文字を使用する際には、使用方法をよくご確認ください。
  7. 登録した抄録内容の修正は演題募集期間のみ可能です。通知された登録番号とパスワードを用いて「確認・修正」より修正を行ってください。
    ※締切後の修正は一切お受け出来ませんのでご注意ください。

カテゴリー

希望するカテゴリーを1つ選んでください。
但し、カテゴリーはプログラム作成の都合上、ご希望項目から変更される場合もありますので、ご了承ください。

01. 思春期・青年期 12. 栄養 23. 母子保健
02. 月経・性周期 13. 妊娠 24. 助産システム
03. 性教育 14. 分娩 25. 災害対策・災害援助
04. セクシュアリティ 15. 産褥・育児 26. 異文化・国際
05. DV・虐待 16. 産後ケア 27. 母性看護学教育
06. 女性を取り巻く社会問題 17. 母乳栄養 28. 助産学教育
07. 不妊・不育 18. 新生児 29. 基礎教育
08. 出生前診断 19. 家族 30. 継続教育
09. 婦人科疾患 20. 周産期医療 31. 助産師・保健師
10. 更年期・老年期 21. 周産期の実践 32. その他
11. メンタルヘルス 22. NICU

抄録作成方法について

  1. 発表形式を選択してください。
    PC(口演)発表・ポスターセッション・どちらでもよい
    ※口演、ポスター発表の希望は募りますが、最終決定は学会企画委員会で行いますので
     予めご了承ください。
  2. 研究報告・実践報告のどちらかを選択してください。
  3. 希望カテゴリーを選択してください。
  4. 演者・共同研究者は最大20名まで登録可能です。それ以上は受け付けられません。
  5. 所属機関は最大20施設まで登録可能です。それ以上は受け付けられません。
  6. 英数字半角文字2文字を日本語全角文字1文字とします。図・表は挿入できません。
  7. 演題名は全角50文字まで登録可能です。それ以上は受け付けられません。
  8. 抄録本文は全角600文字まで登録可能です。それ以上は受け付けられません。
  9. 研究報告の場合は、抄録本文に【目的】・【方法】・【結果】・【考察】を記載してください。
  10. 実践報告の場合は、抄録本文に【目的】・【実践内容】・【結果】・【考察】を記載してください。
  11. 抄録本文に、研究または実践に際する【倫理的配慮の内容】を簡潔に記載してください。

登録前の自己チェック項目

登録画面の下部に、下記の確認項目がございますので自己チェックをしてください。

  1. 目的が記載されている
  2. 方法/実践内容が記載されている
  3. 結果・考察が記載されている
  4. 結果・考察が目的・方法と一貫している
  5. 表題が内容を適切に表現している
  6. 倫理的配慮が記載されている
  7. 倫理的に問題が無い
  8. 倫理審査委員会の承認後に研究を実施している
  9. COI(利益相反)の有無

利益相反について

※利益相反とは、外部との経済的な利益関係により公的研究で必要とされる「公正」かつ「適正」な判断が損なわれる、または損なわれるのではないかと第三者から懸念が表明されかねない事態のことを言います。

※利益相反「有」の場合には   日本母性衛生学会HP の利益相反規程と申請書の項目から申告書をダウンロードし、
日本母性衛生学会事務局(〒135-0031東京都江東区佐賀1-11-11 東海永代ハイツ406)宛に
郵送でお送りください。

※申告書の提出がない場合には、学会発表をご遠慮いただきます。

採択について

登録された演題について査読をいたします。
査読結果は7月中旬にお知らせする予定です。
査読結果によっては修正をお願いすることがあります。
なお、修正がない場合はお知らせいたしません。
演題採否および発表日時:8月中旬までに、当ページ上でお知らせする予定です。

演題登録

暗号通信

 

問合せ先

第60回日本母性衛生学会総会・学術集会 運営事務局
〒102-0083 東京都千代田区麹町4-7 麹町パークサイドビル402
(株)MAコンベンションコンサルティング内
TEL:03-5275-1191(代表) FAX:03-5275-1192
E-mail:

※今回の演題登録システムはUMIN(大学病院医療情報ネットワーク事務局)のシステムを利用していますが、UMIN事務局では演題登録に関する問い合わせには一切応じられませんので、ご注意ください。
登録時における疑問点につきましては、  演題登録に関するよくある質問と回答(FAQ)をご覧ください。
もしうまくご利用ができない場合には、お問い合わせの前にUMINホームページで障害が発生していないかご確認ください。